《心霊写真》今日から君達を、このドリーム・クルーズの名誉クルーに任命
さてさて。
オレ的心霊写真研究の第一人者、中岡俊哉氏。
やっぱり世の中には、オレのような物好きが多いようで、 その後次々と「恐怖の心霊写真」の続編が出るわけ。
で。
初めは「心霊写真を持っていてもぜんぜん平気」 と言っていた中岡氏も必ず向こう側からのライトがあたります。
ハレーションの山、ゴースト出っぱなし ゴーストと言えば・・
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・ちょっと困った写真も撮れちゃいました ん・・
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心霊写真じゃないんだろうけど、気持ち悪いかもブログに掲載した写真が心霊写真ではないかと話題になった若手お笑いコンビ・どりあんずの平井俊祐。
騒動を受けて17日にエントリーしたブログでは 説明する仕事)が多い彼だが、コレを機にブレイク、“心霊写真芸人”なる新ジャンルを確立できるかも。
f^^; 心霊写真でも、いろいろな条件が揃ってできちゃうものが多いしね。
金縛りは経験ありますが、目が覚めても体が寝てる感じがしましたので、レム睡眠状態だなってことがわかっちゃったんで、全然恐怖心が無かったことがあります。
アっ! なんとなく、心霊写真のように、富士山が見えるでは、あーりませんかっ! 南斜面の雪は、ちょっと少なくなりましたねー。
今朝の夏みかんです。
キリリとしていますねー。
お鼻の傷も、だいぶ癒えてきました。
カサブタ化しておりますねー。
S・S・コロンビア号の窓に ゲストが写っていないのは 意外なほどにポイントが高い&重要。
どんなにいい場面も 心霊写真みたいになる(ノ`O´)ノ~~⊥⊥。